【韓国サッカー】少年代表はトロフィーに足をのせ、ワールドカップでは世界一のファール数、そして国をあげて審判を買収する。【すてきな反面教師】

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休職905日目です。本日、【優勝トロフィー”踏みつけ”記念写真で非難殺到、韓国サッカーU-18代表が公式謝罪】という報道がありました。U-18とは18歳未満の選手の大会です。

さすが韓国人、18歳未満も大活躍ですね。素晴らしい【反面教師】になってくれました。娘たちに【韓国人がトロフィーを足蹴にする図】を見せまして、今後の教訓としました。間違ってもこのようなモラルのない人間に育ってはいけない、このような非常識な男性と結婚してはいけない、そのように言ってきかせましたよ。私だけではなくて、きっと舞台となった中国全土で、いや世界中で同じような家庭教育の題材に使われていると思いますよ。

ああ、そういえば娘たちには【2018ワールドカップで反則がもっとも多い国が、韓国だよ。マナーが悪いと反則も多いんだよ。】と教えてあげました。メキシコでも、このような家庭教育がされているでしょうね。そしてドイツやイタリアでは【韓国人は審判を買収をするんだ】という家庭教育がされているでしょうね。

今回、18歳未満の選手が【トロフィーを足蹴にした】という報道でしたが。彼らがこのまま成長すると、【ワールドカップという夢の舞台で世界一のファールをやらかす】そして【勝つためなら審判も買収する】という韓国人の精神性を世界中の人々に知らしめるきっかけとなりました。

サッカーがきっかけで、世界中で嫌韓ブームとなってしまったようで・・・日本でも嫌韓ブームのきっかけは、2002年のワールドカップだったと言いますもんね。

私は、正直いって韓国のことは嫌いでも憎くもなんともない、完全にニュートラルな人間でしたよ。現実を知る祖父は、散々に支那人朝鮮人の悪口を言ってましたけどね。私個人は、マスコミと学校教育の影響でしょうが、韓国人中国人には親しみを持っていましたよ。でも、今現在は支那人と朝鮮人は本当に嫌いです。報道を見るたびにイライラしますよ。

それにしても、アメリカもようやく100年前~80年前の日本の苦労がわかったんじゃないですかね。支那人は他国の技術を平気でパクり、その結果、米中貿易戦争となった。朝鮮人は平気で約束を破りウソをつくというのも、韓国や北朝鮮都の交渉で思い知らされていることでしょう。

おっと、今日は昨日のブログの続きを書く予定だったのですが。思いがけずに【優勝トロフィー”踏みつけ”記念写真で非難殺到、韓国サッカーU-18代表が公式謝罪】というニュースを知ってしまったものですから、違う内容になってしまいました。ブログのネタになったから、まあ良いか。娘への反面教師にもなってくれましたし。

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