朝鮮人による海賊行為は、1000年以上前から頻繁に起きていた。いつも被害者ヅラしやがって。

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うつ病休職869日目です。ブログを書くネタに困っています。うつ病のくせに職業訓練校に行きはじめ、毎日、なんとか通っているという状況です。マジでキツイです。職業訓練校のことなら、書く事いろいろあるのですが、なぜか書きたいという気力がなく、今日はパスします。

さてネタに困ったら、私はウィキペディアで検索しています。869年で検索したら・・・ネタにしたいものが、二つ出てきましたよ。一つは「貞観(じょうがん)地震」もう一つは「貞観の入寇(にゅうこう)」です。

東日本大震災は貞観地震の再来と言われる

東日本大震災は、貞観地震の再来と言われているそうです。東日本大震災の時とおなじような規模の地震で、津波もあったそうですね。

福岡に住む私は、直接の被害は受けていません。ただし文具雑貨メーカーの営業マンとして、毎月のように東京に出張していましたので、地震直後の東京の様子は、よく覚えています。

ああ、そうだ。思い出しました。地震の翌週、いつものように東京出張の予定が入っていたのです。地震の影響を考慮し、出張を取りやめたことを覚えています。

ああ、そうだ。さらに思い出しました。東日本大震災ではありませんが、2005年に福岡西方沖地震という地震がありました。地震があった当時、妻と二人で歩いていたのですが、電線柱の電線が文字通り「波打っていた」こと。そしてホテルにチェックインする直前だったこと。そのホテルに亀裂が入り、建物から水がピュー!っと飛び出ていたことを思い出しました。

ああ、そうです。ご想像の通り、18歳未満NGのホテルです。なんか、地震を茶化したようなことを書いて、ごめんなさい。職業訓練校で7コマの授業を受けて疲労困憊なので、許してください。

「貞観の入寇」とは朝鮮人の海賊行為。博多が被害にあった。

韓国・北朝鮮・中国共産党は、「日本は加害者だ」そればかり、言っていますが。これは情報戦・歴史戦であって、プロパガンダなのです。あいつら、自分たちが散々日本を攻撃したきたことを、完全に忘れている(隠している)のです。

福岡の皆さん。九州の皆さん。日本国民の皆さん。あいつらが攻めてきたのは「元寇」だけじゃ、ないんですよ。

下記は、新羅の入寇(貞観の入寇も、含みます)についてのウィキペディアの記事です。120年間に渡り、新羅の賊が日本各地を侵したのです。皆さんの故郷も、朝鮮人に攻撃されていたのかもしれませんね。

新羅の入寇(しらぎのにゅうこう)は、新羅から流民や帰化人による犯罪及び新羅王の勅命による国家規模の海賊行為等の総称。かつては「新羅の賊」と呼ばれた。新羅寇とも言う。新羅の国内の混乱により、811年から新羅が滅亡する935年までの間に、度々、新羅の賊が日本各地を侵した。」

元寇や、新羅の(貞観の)入寇だけじゃ、ありませんよ。他にも多々ありますよ。戦後、朝鮮人が「俺たちは戦勝国民だ」と言って、日本の警察署などを襲撃した事件は、本当にたくさん記録されていますよ。ウィキペディアで検索してみてください、「生田警察署襲撃事件」とか有名ですよね。たくさんありすぎて、気分悪くなりますよ。

「確実に勝てる時は、残虐非道の限りを尽くす。ガチで戦争する時は逃げ出す。勝てそうもない時は、被害者ぶる。」これは、私の意見とかではなく、戦前の書物に書いてある、支那人と朝鮮人の特徴です。こっち系の話で、紹介したい書籍は多々ありますが、今日は省略します。

それにしても、支那人と朝鮮人の残虐な性質は、いつから、ああなんでしょうかね。【食人文化で読み解く中国人の正体/黄文雄】という本を読むと、紀元前から、ずっと、中国では「人間を食らう食文化」が続いていたことが書いてあり、気分悪くなりました。この本については、また後日に詳しく・・・相当、エグいですよ。

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