【統一地方選】うつ病だけど選挙に行ってグッタリ疲れる。皆さん投票いきましょう!

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うつ病休職852日目です。本日は統一地方選ということで、福岡県でも県知事選挙・県議会選挙が実施されています。私と妻は、さきほど投票に行きました。県知事選挙は現職に投票してきました。

投票会場は近所の小学校で、娘たちも通っているのです。私の母校でもあり、小学校に行くとフラッシュバックが発生して、メンタルしんどくなります。正直、小学校には近づきたくないのですが、選挙に行かないわけにもいかず、がんばって行ってきました。

立憲民主党(韓国LOVE)や共産党(共産主義)や社民党(社会主義)の議席が、一つでも減ることを祈っています。彼らは日本が大嫌い、共産主義・社会主義が大好きなのです。そんなに好きなら、支那と朝鮮に行ってくれ。

日本も、諸外国のように、三世代前までの国籍を開示すべきです。二重国籍なんて、とんでもない。日本が好きで帰化したのなら、帰化したことも開示するべし。戦後ドサクサで、朝鮮人が大量に密入国してきたことも今では誰もが知っている(ソフトバンク孫さんの父&祖母も密入国と自伝に書いてある。)

なんて偉そうに書いている私ですが、つい10年前の国政選挙では民主党に投票しちゃいました。私自身、そして両親も、うすら甘い左翼的思考の人間だったのです。毎日新聞なんか読んでいるからいけなかったのかな。当時、自民党を応援していた祖父が生きていたら、私&両親は叱られたことでしょう。今思えば、護国神社で働いていたような祖父が、左翼系に投票するなんてありえない話です。祖父が亡くなった際、議員さん&秘書さんが来られたので、それなりに陣営スタッフとして貢献していたのではないかと推測しています。

ちなみに私が、いわゆる「自虐史観」から抜け出したのは、民主党政権となった、メーカー勤務時代です。33歳~35歳くらいかな。当時は毎週2泊3日で全国出張という日々でした。乳児を抱えた妻からは不評でしたが。たまたま訪問先の社長さんが、保守的な人が多くて、民主党政権の悪口オンパレードだったのです。出張中、インターネットで検索し、参考文献をジュンク堂で探す。福岡に帰ったら図書館で借りる。そんな毎日でした。といっても、ようやく「自虐史観って、おかしいのかも」これくらいの認識で、今思えば、まだまだ甘かった。

本格的に「自虐史観は間違いなくおかしい。共産党・社民党・立憲民主党は売国奴だ。」と悟ったのは、うつ病になってからです。とにかく暇なので、片っ端から本を読んでいました。そのうち何冊かは、ブログでも書評として紹介していますので、気になった方は目を通していただけると幸いです。

ちなみに、個人的に一番インパクトがあったのは【GHQ焚書図書開封】という本でした。

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