ようやく精神障害者保健福祉手帳の診断書を書いてもらった。

Pocket

うつ病休職547日目です。

昨日はいつもの精神科の日でした。

私は、障害年金の話をするつもりで諸々準備して行ったのですが・・・

主治医から開口一番、

「お待たせしました、手帳の診断書ができましたよ♪」と言われ、ちょっと混乱してしまいました。

手帳とは、【精神障害者保健福祉手帳】です。申請するために主治医の診断書が必要なんです。

私が手帳の件を、主治医にお願いしていたのは、なんと昨年11月10日です。

おいおい・・・いったい、何ヶ月かかったんだよ・・・

ふざけんなよ・・・

 

主治医が手帳用の診断書を引き受けたのは、休職339日目。

今日は休職547日目だから・・・

208日後。

なんで7ヶ月近くも、時間がかかるんだよ。

もう、すっかり忘れていたよ。

 

途中、何度か主治医に催促はしていたんですけどね。

いくら忙しいからって、ちょっとひどいんちゃうの。

 

下記は参考までに、当時のブログのリンクです。

主治医に手帳の話をして「・・・ちょっと待ってください」と言われた時のブログはコチラ

多忙を理由に、いちど突き返されました。その後、

主治医が手帳の診断書を書く事を、引き受けてくれた時のブログはコチラ

 

今後【精神障害者保健福祉手帳】の取得を考えている方は、

ぜひとも早めに動いてください。

私の主治医みたいに、7ヶ月近く待たせる医師もいますから・・・

それにしても7ヶ月って、あんまりだよね・・・

ちなみに、診断書の費用は15000円でした。

高すぎだろう!

まあね、診断書を書くのに、1~2時間は必要と言ってたから、

開業医の時給を考えると、もっと請求したいのが本音でしょうけど。

にしても、うつ病休職中で、傷病手当金で生活している私が、1万円以上の現金を持ち歩いているわけがない。

現金が無いので、診断書は受け取れませんでした。

次回の診断時に、受け取ります。

 

さて障害年金の話です。

正直、めちゃくちゃ疲れました。

自分が現在うつ病であること、

そして(発達障害の影響で)耳からの情報処理ができないこと、

如実に思い知らされました。

主治医との会話で、こんなに疲れたのは、いつ以来だろう。

正直、まだ気力が回復していません。

主治医と障害年金の話をした話題は、また後日に書きたいとおもいます。

今日は、以上です。

この記事へのコメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です