テレアポのコツ【アポゲット編】の概要

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おはようございます。うつ病休職512日目です。最近は体調がいいので、テレアポのコツを書き進めます。

本日は【アポゲット編】です。受付を突破してから、アポを獲得するまでのコツを書いていきます。

テレアポは、受付を突破するのが最大の難関です。逆に言えば、担当者や社長と話をできた場合は、確実にアポをゲットしたいのが本音です。もちろん、そんなに簡単じゃないですけどね。。。

担当者と書いていますが、このブログでは担当者=アポを取りたい相手、です。アポを取る相手は、社長だったり担当者だったり、はたまた個人の場合もありますよね。ビジネス次第ではありますが、このブログでは、BtoBのテレアポを意識して書いていますので、「担当者」とします。

【担当者と話す内容】【アポを確実に取る話法】の2段階で書き進めます。ここまで書きながら感じたのですが【アポゲット編】は事例を豊富に取り入れたほうが説明しやすそうですね。

 

【担当者と話す内容】

声のトーンを落とし、受付に話した内容を一から繰り返します。さらに、あなたの信頼度をアップさせる一言。そしてあなたに合うことで担当者が享受するメリットを端的に伝えます。話をしている間に、担当者から質問がでれば、あなたに関心がある証拠です。さらに、担当者が「なんで、うちのこと知ってるの?」と言った時は、熱い案件がある証拠です。担当者が「・・・」沈黙した場合は、すかさず下記の二者択一話法でアポの設定に進みます。

 

【アポを確実に取る話法】 ←クリック

サクサクとアポが取れる話法。それは、二者択一(にしゃたくいつ)話法といいます。二者択一話法にするべき理由を説明し、二者択一でない場合の失敗例などもお伝えします。まちがっても「いつでもいいので、お時間ください」「いつが、空いてますか」などと聞いてはいけません。逃げられる確率が高くなります。「今週と来週だったら?」「火曜と木曜だったら?」と、二者択一で相手に選んでもらうと、すんなりアポが設定できます。

 

以上、【アポゲット編】では、上記のような内容を事例を交えてお伝えしていきます。お楽しみに!

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