リンクまとめ//「慰安婦」謀略戦で日本人子供が被害にあっている。

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うつ病休職485日目です。昨日の書評に続き、外国に住む日本人・日系人、とくに子供たちがイジメにあっていることをとりあげます。今日は【「慰安婦」謀略戦に立ち向かえ!/名成社】という書籍で紹介されているWEBサイトや動画を紹介します。

◎サンフランシスコの小学生が作った「慰安婦強制連行の劇」

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内容は「韓国の少女たちが日本兵に誘拐され、殴られ、騙されて慰安婦にされた。逃げ出したけど日本兵に発見されて殺された。」このような代物が、小学校のコンテストに出品されているそうです!これで日本人子弟へのイジメや嫌がらせが起きないと思いますか?本書で山岡鉄秀氏が紹介されています。

◎IMGレポート

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アメリカ政府が30億円以上、7年以上をかけて調査した最終報告書。2007年にアメリカ議会に提出されています。アメリカ政府の公文書を850万ページ以上チェックしたが、韓国が主張するような「慰安婦問題」の証拠は一切、発見されなかった。裏で手を引いていたのが中国系団体「抗日連合会」である。本書でマイケル・ヨン氏が紹介されています。

◎なでしこアクション

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◎ひまわりJAPAN

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「なでしこアクション」も「ひまわりJAPAN」も、慰安婦問題の解決を願う日本人女性によるサイトです。日本人に対する人種差別的なイジメ・いやがらせ事例、アメリカ公立学校の歴史の授業で直面している厳しい現実が詳細に記されています。この問題を放置していると、50年後100年後、僕らの孫・ひ孫の世代が、悲惨な目にあってしまう!

◎AJCN

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シドニー郊外のストラスフィールド市で、慰安婦像設置計画を阻止した実績がある。山岡鉄秀氏が代表。

 

本書【「慰安婦」謀略戦に立ち向かえ!/明成社】では、上記の他にも「朝日・グレンデール訴訟」最終準備書面など、具体的な参考資料が掲載されてあります。総ページ数は160ページ程度と薄くあっという間に読めます。慰安婦問題に、日本の名誉を守ることに関心がある方は、ぜひ本書を手に取ってご覧ください。

私は現在41歳、うつ病で休職しているサラリーマンです。毎日ぐーたらしています。何もしていません。英語が苦手な自分、行動ができない自分がふがいない。

何度も書いていますが、いま解決しないと、僕らの孫の世代から恨まれてしまいます。実際に、アメリカ生まれの日本人が、大人になって国籍を選択する際、なにもしない日本政府に失望してアメリカ国籍を選ぶ、という事例があるそうです。日本に住んでいる私たちこそ、中国韓国、そして反日日本人(共産主義者と朝日新聞が筆頭)のプロパガンダと戦う意識が必要です。

ふざけんな共産党!

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