親族の訃報が届く。

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うつ病休職415日目です。気が付けばブログも毎日継続して7か月が経過しました。飽きっぽい私が、よく続いたなぁと思います。しかしながらメンタル不調が続いております。今日は、書けません。。。

と思っていたら、訃報が飛び込んできました。妻の叔母さんが亡くなられました。85歳だったかな。気が付けば末期がんだったそうで、ほぼ老衰といっても過言ではない。妻の父のお姉さんで、義父の母親代わりの人でした。人間、いつか必ず死ぬ。改めてそう認識しました。

最近、死ぬことや、自殺について考慮する機会が増えました。しかし実際に訃報を聞くと、人生は有限だと感じ入りました。当たり前ですが、私もいつか死ぬ。若いころは、ずっと生きるんじゃないか、ずっと若いんじゃないかと勘違いしていました。

「人生、二度無し。」尊敬する森信三先生の言葉です。森先生でさえ、30代後半でやっと「人生は一度きり」ということが、腹の底から理解できたと著書で述べておられました。

私は現在、休職しております。広汎性発達障害(アスペルガー・ADHD)の当事者であります。そんな私ですが、何かしら社会貢献できること、自分にできることを見出して、死ぬまでに少しでも社会に貢献していきたいと願っております。

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