南京大虐殺が、真っ赤な嘘である証拠

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うつ病休職403日目です。いわゆる「南京大虐殺」は、真っ赤な嘘です。さも、あったかのように中国共産党が大々的に宣伝しています。数多くの、心ある研究者が「南京大虐殺はハッタリだ」という証拠を、書籍で発表しています。

今日は、下記の本で書いてあった捏造の証拠を紹介します。

【日本が世界の植民地を解放した/諸橋茂一著/高木書房】

多数ある中で、重要なものは・・・

◎日本軍は、民間人に対して居住証明書を発行した。昭和13年1月の時点で、16万人に達していた。さらに同3月の時点では22万人、同5月の時点では27万人となっている。(虐殺があったのなら、半年で10万人以上も人口が増えるなんて、ありえないですよね)

◎昭和13年正月に、日本軍は中国人に肉、砂糖、油、塩などを贈っている。これに対して中国人かから丁重なる感謝状が贈られている。(もし虐殺する予定なら、日本軍の貴重な食糧を、プレゼントするわけないですよね)

◎犠牲者名簿が、ただの一人分も無い。

◎各国のマスコミ関係者が200名ほど南京に滞在していた。ロイターやAPの特派員もいたし、日本人特派員も120名いた。南京制圧時点で、虐殺の報道は一切なかった。

◎「南京安全地帯の記憶」の著者スマイス教授、「中国における日本軍の恐怖」の著者ティンパーリーは、両名とも国民党中央宣伝部に雇われていた人間である。この二名の著書こそ、捏造である。

◎虐殺の証拠写真は、一枚もない。中国の「南京大虐殺記念館」等に展示されている写真は、すべて合成写真や、まったく別の写真である。通州事件(日本人が、中国人に殺された事件)の写真を悪用している。

などなど。南京大虐殺が嘘っぱちであることは、数多くの書籍が発表されています。今後も勉強していきます。皆さんも、ぜひ図書館で探してみてください。

日本人の民度が非常に高いことは、今や世界中の人が知っています。東日本大震災で、略奪など全く無かったことは、世界中を驚愕させました。日本人弱体化政策を施された、現在の一般市民でさえ、日本人の民度は世界一なのです。

ましてや戦前の日本軍は「皇軍」つまり、「俺たちは天皇陛下の兵隊である」というプライド高き集団だったのです。平気で自国民を虐殺してきた、シナ人たちと一緒にするなと言いたいですね。

そもそも南京大虐殺も、従軍慰安婦も、日本人が虚偽の報道で火をつけて、中国や韓国が外交カードとして利用するようになってしまった。

日本人の敵は、日本にいます。

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