できるだけ中国産を避ける。Made in China ボイコット

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うつ病休職401日目です。最近、書店に行くと中国を意識した新刊が増えていますね。私も読んでいますので、後日まとめて書評にします。読むとわかりますが、中国は本気で日本侵略の準備をしています。まったく嫌になりますね。漫画「キングダム」を読んで喜んでいる場合ではない(ファンだけど)。

北朝鮮の拉致・ミサイルも、韓国の慰安婦騒動も、本当にうっとおしい。迷惑です。しかし、それ以上に相当ヤバいのがチャイナです。しかしチャイナは外国なので、敵とわかりやすい。最もヤバい敵は、日本にいます。中国共産党の手駒、工作員となっている日本人です。政治家とテレビ・新聞です。

敗戦後、GHQが日本弱体化のために施した様々な政策は、日本人の共産主義者・社会主義者に引き継がれ現在に至っています。特に政治と教育とマスコミは顕著です。日本人一人ひとりが、覚醒して勉強するしかありません。インターネットと書籍のおかげで、かなり情報が出回るようになりました。

歴史や外交、国益や国防に関する勉強は、時間がないとできません。そういう意味では、うつ病休職して良かった。本を読んで勉強する時間はたらふくあります。

最近、中国・北朝鮮・韓国の特定アジアが、本当に大嫌いになってしまいました。買い物に行っても、意識して中国産は買わないようにしています。プチ不買運動です。メイド・イン・チャイナのボイコット。最近は100円ショップでも国産やベトナム産が増えてますもんね。中国産しか選択肢がない時もあるので、可能な範囲でやっています。

元々、中国に日本企業が進出したのは、安い人件費だけが目的でした。政治リスクや賃金上昇もあって、中国撤退する日本企業も増えています。本格的な戦争・紛争になる前に、とっとと中国・韓国から引き揚げた方が良い。

敗戦後、大陸から引き揚げてきた人たちは悲惨な目にあっています。性暴行を受けた女性に、堕胎手術をした「二日市保養所」など、福岡県には負の遺産もたくさんあります。ほかにも福岡には、元寇防塁(げんこうぼうるい)や大野城跡など、チャイナとの戦いの史跡がたくさんあります。敗戦時よりひどいのが、中国共産党の「日本人を憎め」という政策。おそらく敗戦後よりも残虐な行為が繰り広げられるでしょう。

日本人は、書店に行きましょう。テレビと新聞は、工作員からコントロールされています。自虐史観どっぷりのマスコミは、もううんざり。本を読んで、自分で勉強しましょう。いま現役の、私たちの世代が目を覚まさないと、子や孫の世代から恨まれますよ。

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