テレアポのコツ 【受付突破編】の概要

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おはようございます。うつ病休職254日目。今朝はテレアポのコツ【受付突破編】の概要を書きます。初回アプローチ編や、ファーストコール編と書いても同義です。正直な話、テレアポは受付を突破することが一番の難関です。ここでメゲてしまうテレアポ初心者は多々います。

【受付突破しやすい話し方】・【メンタルを保つコツ】・【初回アプローチの目的を知る】この3段階で書いていきます。

【受付突破しやすい話し方】 ←クリック

台本はどのように使うのか?初めて電話して、第一声は何がよいのか?断られにくい声のトーン、声の速さとは?テレアポに向いているのは男性か女性か?テレアポに適した時間帯とは?受付で相手にされないときの切り返しフレーズは?など、受付を突破しやすい方法や、ガチャ切りされやすい失敗事例を紹介します。

【メンタルを保つコツ】 ←クリック

受付で電話をガチャ切りされてもメンタルを保つコツを書いていきます。この部分は、新卒から質問を受けることが多かったです。コツを箇条書きにしておきます。電話を受ける人の気持ちを知る。リストこそがメンタル維持の源になる。1対100の法則を知る。自社のサービスに自信を持つ。ガチャ切りされたら、リストに「ガチャ切りされた」「むかつく」など書いて気持ちをリセット。ガチャ切りされた時ほど、すぐ次にコールする。

【初回アプローチの目的を知る】 ←クリック

初回アプローチ(ファーストコール)の目標は?担当者が不在の時はどうすればよい?どうしても受付突破できないときの対処法とは?など書いていきます。初回アプローチの目標は、ずばり担当者の名前を聞き出すことです。初回は担当者名さえ聞き出せれば合格です。なぜなら次回電話するときに、名指しで担当者を呼び出すことができます。名指しでかかってきた電話を、受付がガチャ切りすることは普通はありません。

このような内容を書き進めていきます。

なお、「受付」とは企業の代表番号に電話をかけて、電話を取る人のことを総称しています。(電話交換担当者がいる、大学や病院、大企業では若干ことなります。このような大代表の番号があるところの攻略は別の機会に書きます)

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